ビギナーによるせどり分析

せどりや読んだ本の感想について

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ηなのに夢のよう

ηなのに夢のよう ηなのに夢のよう
森 博嗣 (2007/01/12)
講談社

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内容
地上12メートルの松の枝に首吊り死体が! 遺されていたのは
ηなのに夢のよう」と書かれたメッセージ。「φ」「θ」「τ」「ε」
「λ」と続いてきた一連の事件と、天才・真賀田四季との関連は?
 Gシリーズ第6弾。

 <感想>
 森博嗣Gシリーズ6作目最新作。次々といろんな人が出てきます
ね、もう事件なんかどうでもよくなるくらい(笑)でもシリーズを
続けてみている人には楽しめるのではないかと。一度ハマると、絶対
途中で抜け出せませんね。最後の場面は・・月日の流れを感じました。
 次回作は「イナイ×イナイ」。新シリーズとのことらしいですが
さてどんな感じでしょうか。
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