ビギナーによるせどり分析

せどりや読んだ本の感想について

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価格調整の頻度

 最近は、思うところがあり、以前より価格調整の頻度を増やしています。自分はソフトを導入しておらず手作業なので、面倒なんですけど。
 すると一部の商品(というか一部の出品者がいる商品)は、本当に一瞬で1円下げた価格に改定されていて、驚きます。こりゃあっという間に相場が暴落するわけです。こんなこと、今更言うことではないんですけどね。そんなこんなで価格調整しても売上は特に変わりません。
 まあそれは仕方ないんですけど、時々勢いで下げていると、売れた後に相場が上がっていることもあるわけでして。

 
   346円

 この本も、売れた後に確認すると、最低出品価格が倍以上になっていまして、ちょっと悔しい思いを。まあこれは大した値段なわけではないんですが、こういうのがいくつか続いたもので。
 価格改定ソフトを使わないのは、単純に最安値にするのではなく、商品の状況に合わせて価格を決めたいという理由もあるんですけど(もちろんそれは出品数が少ないからですが)、なかなかそれも難しいなと感じてしまいます。かと言って価格改定を全く行わないなんていうほど、目利きができるわけないですし。
 専門書みたいな本なら、コメント欄に「領収書添付」といった文言を加えて、差別化を図るのも良いのかもしれませんね、高値でも買ってくれそうですし。


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