ビギナーによるせどり分析

せどりや読んだ本の感想について

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本屋大賞ノミネート作

 先週、今年の本屋大賞のノミネート作10作が発表されました。
小川洋子「博士の愛した数式」、恩田陸「夜のピクニック」、リリー・フランキー
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」と受賞作は全て映画化
されるなど大ヒットしております。
 
 今年のノミネート作10作はこれ。
佐藤 多佳子 「一瞬の風になれ」  伊坂 幸太郎 「終末のフール
三崎 亜記 「失われた町」       有川 浩 「図書館戦争
劇団ひとり 「陰日向に咲く」     宮部 みゆき 「名もなき毒
三浦 しをん 「風が強く吹いている」 小川 洋子 「ミーナの行進
万城目 学 「鴨川ホルモー」    森見 登美彦  「夜は短し歩けよ乙女」 

 このうち読んだのは2作だけですが、一応受賞作を予想。
直木賞や本屋大賞を過去に受賞している作家を除いて、雑誌やテレビで
評判の良かったものを選ぶと。
 本命はこれ。内容的にも本屋大賞向きかと。
もうかなり売れていますが。

   

 対抗はこのあたり。
 

 さて結果はどうでしょう。発表はまだ大分先ですが。

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